【2021年】スマホMT4の使い方「アンドロイド」も「iPhone」も!

「スマホでMT4を使いこなしてスキマ時間や好きな場所でトレードしたい…!」
「とりあえずインストールしてみたけど使い方がさっぱり分からん٩( ‘ω’ )و」

そんなご希望・お悩みにお応えするべく、『スマホ版MT4の使い方』を徹底解説していきます。

スマホMT4は使いやすいように設計されてはいますが、やはり一人で使いこなすのはなかなか難しいですからね!

自分の周りにスマホMT4の達人がいるなんて方はまれだと思うので、ここはMT4歴十年以上のFXニートORZが一肌脱ごうじゃないかと思い、筆を執った(キーボードカタカタしてる)次第です(・∀・)

この記事の内容をざっくり説明すると、

  • MT4とはなんなのか
  • スマホMT4をインストール方法
  • ログイン方法
  • 各画面の見方の説明
  • 気配値画面での通貨ペアの表示方法
  • チャートの設定・操作方法
  • インジケーターの表示・設定
  • エントリー・決済の仕方
  • 指値・逆指値の入れ方

といったところで、スマホMT4について一から十まで丁寧にお伝えしていきます。

スマホMT4の操作方法さえ抑えておけば、ベッドの上でもトイレの中でもトレードができちゃいます♪

また、普段はパソコンでトレードしてる方も、スマホにMT4を入れておけば外出時やスキマ時間でもチャートを確認できて、よりチャンスを掴めるようになるはずです٩( ‘ω’ )و

スマホMT4に慣れておくことが、FXライフをより快適にしてくれることは間違いなし!
ぜひ一緒に手を動かしながら操作を覚えていきましょ〜

MT4とは?スマホにMT4をインストール&ログイン

まずはサクッと「そもそもMT4とはなんなのか?」についてお話ししておきましょう(・∀・)

MT4はキプロスに本社を置く『MetaQuotes(メタクォーツ)社』が開発し、2005年にリリースされたFX取引プラットフォーム(=チャートツール)です。

すでにFXを始めてる方はFX業者のアカウント(口座)をお持ちかと思いますが、

例えば『楽天FX』とか海外FXの『XM』ではトレードにMT4を使いますが、MT4に『楽天FX』や『XM』のアカウントでログインしてトレードするのです(´ー`)

ゲームで例えるなら、SONYが開発したプレイステーションで、ソフトはCAPCOMが作った『バイオハザード』で遊ぶみたいな感じですね。

ソフトをいくつも持ってればプレイステーション一つでいろんなゲームができるように、
FX業者のアカウントを複数持ってればMT4一つでいろんなFX業者でのトレードすることができます。

MT4のイメージ図

ちなみにどこのFX業者でもMT4でトレードできるというわけではありません。

国内FX業者は割と独自のチャートツールを開発してるところが多いので、チャートツールの使いやすさも含めて業者選びすると良いですぞ!

MT4を採用しているFX業者なら、チャートツールの点では間違いありません(・∀・)♪

同じくMetaQuotes社が新しく2011年にリリースしたMT5もありますが、基本的な機能は変わらずで少し便利になってたり、FX業者によっては取り扱える通貨ペアが多かったりします。

MT4のアカウントではMT5でログインはできないですし、逆もまたしかりなのでアカウント作成時には気をつけましょう。

ORZは昔からの名残でMT4を使い続けてますが、2021年現在も特に問題はありません♪

スマホにMT4をインストールする方法

では、スマホにMT4をインストールしていきましょう!

  • MT4のAppStoreへのリンク
  • MT4のGooglePlayへのリンク

iPhoneなら左の「AppStore」、アンドロイドなら右の「GooglePlay」、該当するストアからインストールできます。もちろん各ストアにて「MT4」と検索してインストールしてもOKです♪

インストールしたら早速起動してみましょう。
iPhoneとアンドロイドの初期画面はこんな感じ↓

iPhoneとアンドロイドのMT4初期画面

割と見た目が違いますねw

この記事では基本iPhoneの画面で説明を進めていきますが、アンドロイドの方で操作が異なる場合などはその都度アンドロイドの画面も見せて説明していきます〜(((((((((((っ・ω・)っ

スマホMT4でログインする方法

インストールできたらお次はログインしていきましょう。

FXには大きく分けて2種類「リアル口座」と「デモ口座」があります。
(リアル口座:実際にお金を入金してトレードする口座、デモ口座:無料でトレードを体験する口座)

スマホのMT4は起動した時点でMetaQuotesのデモ口座が自動で作成されるので、すぐにトレードを体験することが可能です。

iPhoneとアンドロイドのデモ口座画面

iPhoneは右下の「設定」、アンドロイドは左上の「≡」のボタンを押すと確認できます。

すでに持ってる口座を使いたい場合はログインしなおせばOKです。

【iPhone】
iPhoneでのログイン方法

現在ログインしてる口座をタップ
→ 口座の画面に移るので右上の「+」をタップ
→ 「既存のアカウントにログイン」をタップ

するとサーバを選択する画面に移るので、ログインしたいFX業者名やサーバ名で検索しましょう。
今回は例として「XM」で検索してみました。

自分の割り当てられてるサーバを選択します。
自分のサーバがわからない場合は、アカウントを開設した際にFX業者の方からメールなどでご案内が来ているはずなので、そちらを確認してみましょう。)

ログイン画面にて「ログイン名(=MT4のID)」と「パスワード」を入力したら「サインイン」をタップしてログイン完了です♪

【アンドロイド】
アンドロイドでのログイン方法

アンドロイドの場合は、左上の「≡」をタップ
→ 「口座管理」をタップ → ・・・
以下はiPhoneと同じ流れになります!

ちなみに、複数アカウントをお持ちの方はログインする際に「パスワードを保存:ON」にしておけば、口座管理の画面からワンタップでアカウントを切り替えることができますよ(o・∀・)ノ

途中「デモ口座を開設」を選択できますが、ここではMetaQuotesのデモ口座は開設できますが、『楽天FX』や『XM』などのデモ口座を開設できるわけではありません。

MetaQuotes以外のデモ口座を開設したい場合は、各業者のホームページから開設する必要があります。(どこも簡単に10分くらいで開設できます♪)

参考までにXMでのデモ口座の開設方法をご紹介しておきます↓

MT4でデモ口座の開設〜ログインまでをわかりやすく解説!
こちらの記事ではデモ口座の開設〜実際にMT4へログインするまでの手順ををご紹介していきます! デモ口...

スマホMT4の各画面の見方と使い方

この項目ではスマホMT4の各画面ごとに見方と使い方を細かく説明していきます。
目次からなら読みたい項目に飛べるので便利です♪

iPhoneとアンドロイドのメニュー説明

最初にざっくり画面下のメニューバーを元に説明します。

  • ①気配値:通貨ペアの一覧・売買価格の確認、通貨ペアの追加
  • ②チャート:チャート画面
  • ③トレード:「損益状況」や「ポジション」の確認、「決済」はここでのみ可能
  • ④履歴:好きな期間でトレード履歴を確認
  • ⑤設定:アカウント(口座)の切替、チャートの表示設定など
  • ⑥ニュース:使わない(iPhoneでは設定画面にある)
  • ⑦チャット・メッセージ:使わない(iPhoneでは設定画面にある)

以下に項目ごとに詳細を解説していきますが、⑥⑦は十年以上のMT4利用歴で一度も使ったことないので割愛させていただきます。

①気配値

普段トレードする通貨ペアを設定しておいて、一覧で価格やスプレッドを確認できる画面です。

通貨ペアの追加方法解説のために、今回は「USDJPY」を追加してみましょう٩( ‘ω’ )و

通貨ペアの追加方法

画面右上の「+」をタップ
→ 追加したい通貨ペアを探します。

今回はXMのデモ口座でログインしており、「Forex3」の中に「USDJPY」がありましたが、見つからない場合は検索しても出てきます♪(ログインしてるFX業者によって分類され方が異なります)

お目当ての通貨ペアの左側にある「+」をタップ。これで気配値一覧に表示されました!

お次は必要ない通貨ペアを非表示にしてみましょう٩( ‘ω’ )و

通貨ペアの削除方法

画面左上の「鉛筆マーク」をタップ
→ 非表示にしたい通貨ペアの左側の◯にチェックを入れて、画面右上の「ゴミ箱」をタップ
→ 必要ない通貨ペアを表示にすることができました。
→ ついでによく見る通貨ペアを表示させておきました(・∀・)

ちなみにご参考までに、ORZはよく見る「USD/JPY/EUR/GBP/AUD」関連の通貨ペアを上の方に表示してて、下の方には「CAD/NZD/CHF」あたりを表示してます。

iPhoneの方は気配値の画面上部で「シンプルモード」と「詳細モード」をタップで切り替えられます。

シンプルモードと詳細モードの違い

詳細モードでは「スプレッド」と「当日の最高値最安値」が表示されます。スプレッドは小数点が省略されてるので一桁間違えないように注意!(上の画像ではUSDJPYは実際にはスプレッドは1.5です。)

各通貨ペアをタップすると、「注文画面」や「チャート画面」に遷移したり、通貨ペアの詳細を確認することができます。

各通貨ペアをタップ

以上が「気配値」の画面でできることになりますᕙ(・∀・)ᕗ

②チャート

通貨ペアのチャート、すなわちローソク足やインジケーターなどを確認できる画面です。

チャート画面は「iPhone」と「アンドロイド」、「縦画面」と「横画面」で割と違うのでそれぞれ見ていきます。まずは縦画面でチャートを一回タップした状態を見てみましょう(`・ω・´)ゞ

スマホMT4のチャート縦画面

iPhoneの方では「チャート設定」に移行できますが、アンドロイドの方ではチャート画面から移行できないので、チャート設定する場合は左上の「≡」から「設定」と進むことになります。

また、アンドロイドの方では通貨ペアを変更することができますが、iPhoneの場合はチャート画面ではできないので、気配値の画面で選択しなくてはなりません。

お次は横画面を。

スマホMT4のチャート横画面

スマホMT4でチャートを見る際には横画面のほうが広い範囲を確認することができるので圧倒的におすすめです。広い範囲を見ないと正確に相場状況を捉えることができませんからね(・∀・)!

他に横画面の特徴としては価格の表示方法を「バーチャート」「ローソク足」「ラインチャート」の3種類変更することができます。基本はローソク足でOK!

iPhoneの方では左上に「ワンクリック注文パネル」を表示することができ、その名の通りワンクリックで注文(エントリー)することができます。エントリーしたら取り消せないのでご注意を!

ちなみに、初めてワンクリック注文する際には「ワンクリック注文を有効にするか」の確認画面が出てくるので、ワンクリックは怖いという人はキャンセルすればワンクリック注文は有効になりませんよ〜

ワンクリック注文確認画面

以上が「チャート」の画面でできることになりますᕙ(・∀・)ᕗ

③トレード

現在の残高や証拠金などの「損益状況」や、保有している「ポジション」の管理、また、この画面でのみ保有しているポジションの「決済」ができます。

「トレード」の画面

実際に注文画面から「エントリー」して「決済」するまでの一連の流れを解説していきます(`・ω・´)ゞ

エントリーの流れ

「注文画面」では一番上部で通貨ペアの変更、次に注文方法の変更、ロット数ストップロス(逆指値)テイクプロフィット(指値)を設定して、最後に「売り注文」or「買い注文」のボタンをタップしてエントリーといった流れです。

注文方法は「ストリーミング注文」の他に「Buy Limit」 「Sell Limit」「Buy Stop」「Sell Stop」を選択することができます。

ポジション保有後の流れは、

決済の流れ

ポジションの部分を「長押し」もしくは「左にスライド」すると、クローズ(決済)・注文変更・トレード・チャートが現れます。

「注文変更」からは指値・逆指値の設定や変更、「トレード」は注文画面に遷移して新たにポジションの発注ができ、「チャート」はチャート画面へ遷移します。

今回はクローズをタップして、決済画面に移行した後「Close with loss -27」をタップして27円の損失を確定させました。トレードの画面に戻ると残高から27円引かれたことが確認できます。

以上が「トレード」の画面でできることになりますᕙ(・∀・)ᕗ

④履歴

トレードの履歴を確認することができる画面です。

iPhoneとアンドロイドの「履歴」の画面

iPhoneの方では、どの期間見るかを変更したり通貨で絞り込みができます。(例えば「usd」と入力すればusd関連の通貨ペアでのトレードのみ表示されます。)

アンドロイドの方では通貨ペアの絞り込みは検索ではなく選択式になっており、更に履歴の順番を「通貨ペア順」や「損益額順」に並び替えて表示することが可能です。もちろん期間の変更もできますよ♪

以上が「履歴」の画面でできることになりますᕙ(・∀・)ᕗ

チャート画面の見た目などの詳細設定について

この項目ではチャート画面の「色などの見た目」の変更方法、「インジケーター」の表示方法、「オブジェクト」の追加方法について解説していきます。

まずは色などの見た目の変更方法を解説します。ORZの好みに変更するのでご参考までに(・∀・)
まずはiPhoneの方から解説していきます。

iPhoneのチャートの見た目変更方法

メニューバーの「設定」にて「チャート」をタップ
→ 「カラー」をタップ(「トレードレベル」ON推奨)
→ 「スキーム」で「Black on White」を選択(ここで背景の色が決まります)
→ 細かい色の設定はご覧のとおりなのでご参考にどうぞ!

もちろん自分が見やすいと感じる色に設定すればOKです。スキームで「Green on Black」を選択すると背景は黒色になります。

色変更前後のチャートはコチラ↓

iPhoneの色変更後のチャート

続いてはアンドロイドの色変更方法です(o・∀・)ノ

アンドロイドのチャートの見た目変更方法

画面左上の「≡」からメニューを開いて「設定」をタップ
→ 「カラー」をタップ
→ アンドロイドはデフォルトで白地なので、細かい色の設定だけしました!

色変更前後のチャートはコチラ↓
アンドロイドの色変更後のチャート

割と見やすいと評判の設定方法なので、もしよかったら真似してみてください(・∀・)♪

インジケーターの設定方法

続いてはインジケーターの設定方法について解説していきます(`・ω・´)ゞ

今回はデフォルトで表示されてるRSI(Relative Strength Index)を削除して、移動平均線(Moving Average)の期間20を表示することを目標としましょう。

iPhoneのインジケーターの設定方法

チャート画面にて「f」の部分をタップ
→ 画面右上「編集」→インディケータウィンドウ1の左の「−」→「削除」とタップ
→ 続いて「メインウィンドウ」をタップして「Moving Average」を選択
→ 期間は20で「スタイル」から4ピクセルを選択して完了します

見事、SMA20を表示することができました!

ちなみにORZのチャート設定の完成図はこんな感じです↓

チャート設定完成図

設定方法についてはコチラの記事↓で詳しく解説してるのでご覧ください(・∀・)

スマホ版MT4の見やすいチャートとインジケーター設定を公開!
※記事内ではMT4で解説してますが、MT5でも基本的に操作は変わりません(・人・) こちらではスマホ...

インジケーターの表示方法についてはアンドロイドの方も操作はほとんど変わらないので、アンドロイドの方も同様に進めてみてください(`・ω・´)ゞ

オブジェクトの表示・削除方法

いよいよ最後です。オブジェクトの設定方法について解説していきます(`・ω・´)ゞ

今回は水平線を「表示」させて「削除」するところまでを目標としましょう。

iPhoneのオブジェクトの設定方法

チャート画面にてオブジェクトのマークをタップ
→ 「オブジェクト追加」から「水平線」を選択
→ チャートに戻ってくるので好きなところでタップすると水平線が表示される

水平線の端っこを確認して赤黒の丸がある状態なら水平線をドラッグして移動できます。赤黒の丸がなければワンタップすると移動できる状態に切替可能♪

オブジェクトを削除する場合は2通りの手段があり、

オブジェクトの削除方法

チャート画面にて削除したいオブジェクトを長押し→削除
もしくは、オブジェクトの画面にて削除したいオブジェクトを左にスライド→削除

以上で、オブジェクトの「表示」から「削除」までが完了しました!

スマホMT4の操作はとにかくいじってみるべし!

今回はスマホMT4の各種画面の見方や、基本的な操作方法、チャート設定などについてお伝えしてきました(`・ω・´)ゞ

慣れないうちは不便かと思いますが、MT4はくチャートツールで世界で一番使われているだけあって、かなりユーザーにとって使いやすく設計されています♪

こういったツールはとにかく自分で色々いじってみることで、徐々に操作方法が染み付いてくるので、ぜひデモ口座を実験台にした色々試してみてくださいな〜

もしこの記事でスマホMT4についての記載漏れや、読んでもわからないことがあれば、下のコメント欄にお気軽にご意見お寄せください!

ではでは、最後までお読みいただきありがとうございました(・∀・)

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    コメント

    1. 兵頭春美 より:

      はじめまして、教えて下さい。
      スマホMT4でのエントリーした時に、エントリー価格ラインと言うのでしょうか?

      そのラインはPCでは表示されますが、スマホでは表示されないのでしょうか?

      表示の仕方があれば教えて下さい。

      せっていの中にも無いので、表示できないのかもしれませんが!

      よろしくお願いします。

      • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

        兵頭さん、コメントありがとうございます(・∀・)

        エントリーした価格のラインは、たしかチャート設定の中の「トレードレベル」のONOFFで表示を切り替えられたはずです!

        試してみてください^^

        ORZ

        • こうじ より:

          はじめまして
          お忙しいところ申し訳ありません
          お聞きしたいことがあるのですが

          Android版MT4を使っているのですが、過去(左側)に遡って水平線やトレンドラインを引こうとすると
          右端の現在の値動きしているチャートまで戻されてしまいます
          これを動かないように設定することはできませんか?
          そうならないようにコツはありますか?

          よろしくお願いします

          • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

            こうじさん、コメントありがとうございます(・∀・)

            ご質問の件ですが、つまりスマホMT4で自動的に最新価格に戻されちゃうってことですよね?

            そもそもスマホMT4に自動スクロール機能はないと思ってたんですが、Android版で新しく実装されたのかな。

            ORZが使っているのはiPhone版MT4のため、手元で確認することができず。。

            すみません、ちょっと解決策がわからないんですが、もし設定のところなどに「自動スクロール」「右端をシフト」などの項目などがあったらチェックを外すなどしてみると良いかと思います!
            (PC版MT4はそれで解決します)

            ORZ

            • より:

              こんばんわORZさん

              教えていただいてありがとうございます
              設定画面で自動スクロールや右端をシフトがあるか
              見てみますね

              ありがとうございました
              これからもお体にお気をつけて
              素敵なブログやYouTubeを
              作られてくださいませ
              楽しみにしております